受け身は不運
//= time() ?> //= time() ?> //= time() ?> //= time() ?> //= time() ?> //= time() ?>
受け身は不運
霊感霊視
販売商品 (1)
ラオ
ラオ 先生
誰かが幸せにしてくれる。
誰かが見つけてくれる。
誰かが声をかけてくれる。
きっとこの占い師なら救ってくれる
そう信じて、ただ待っている時間。
実は自分の運を、誰かに預けてしまっているんです
1. 与えてもらう側は、コントロールされやすい
「選ばれたい」と願っている時、主導権は他人にあります。
つまり、自分の価値も感情も、相手の手の中にある状態。
だから、相手が期待通りに動いてくれなかったとき、
深く傷ついたり、どんどん自信をなくしていってしまう。
受け身でいればいるほど、
「私はこの程度の扱いで我慢すべきなのかな?」って思わされてしまうんです。
それに自分が与える側になると与える人の考えも分かってきます
2. 動かないと、考えすぎて落ち込む
行動が少ない=時間が余る。
その時間、何に使うか?
大抵はネガティブな思考のループ🥲🥲
私も経験ありますTT
「あの人に嫌われたかも」
「私ってなんでうまくいかないんだろう」
「どうせ私なんか……」
行動しないと、“想像の中で自分を削る癖”がどんどん強くなっていきます。
今、彼氏が欲しい。
今の彼に満足していない。
そんなあなたに必要なのは「答えを待つこと」じゃなく、「動くこと」なのかもしれません☘️
3. 「待ってるだけの人」は、評価されにくい
恋愛でも仕事でも、受け身の人って実は“見つけてもらいにくい”。
自分の価値を出さずにただ待っていても、「印象に残らない人」になってしまうからです。
黙っていても、伝わりません。
ちゃんと「私はこう思う」「こうしたい」「私はこれだけ魅力がある」って、
表現してはじめて、運は動き始める。
誰かにどう思われるかは誰にもわかりません。
どれだけすごくて魅力的な人でも嫌いな人は居ます
だからこそ、主導権を取り戻して
不運って放棄した主導権の結果なのかも
よく「世間は冷たい」と言いますよね、
本当にそう
特に女の子は、人間として見られていない場面がとても多い。
「女」としてしか見られず、
社会に作られた“型”に当てはめられて、
ときにはモノのように扱われることもある。
だからこそ
人として見てくれる人をちゃんと自分で選ぶこと。
そしてあなた自身も、外見や表面的な魅力だけでなく、知性や教養、芯のある強さを育てることが大切です。
あなたには愛される価値があります。
あなたは誰かにとって特別な人だし今は思ってくれる人は居なくても特別なんです。
選ばれるのを待つより、自分で選ぶ
愛されるのを願うより、愛される自分を創る
変わってほしいと願うより、自分が変わってみせる
それが、「運を引き寄せる側の女」になる第一歩🤍
素敵な年末年始をお過ごしください😊😊
コメントを書く