理不尽な事があったら怒ってもいいんです★
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理不尽な事があったら怒ってもいいんです★
タロット
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アマリエ
アマリエ 先生
誰かを大切にしてしまう人ほど、自分の気持ちを後回しにしてしまうことがあります。
自分だけ我慢すればいい、自分さえここを耐えれば丸くおさまる…
そんなふうに思ってしまう優しい人ほど、傷つきやすくなってしまうのです。
でも、理不尽なことをされた時は、怒っていいし、悲しんでいいし、距離を置いてもいいのです。
それはわがままではなく、自分を大切にする力なんです。
1. 優しい人ほど怒れない理由
優しい人は
相手を傷つけたくない
嫌われたくない
場を乱したくない
という気持ちが強いから、理不尽さを感じても、自分の心を押し込めてしまいがちです。
でも、それは怒れないのではなく、相手を思いやる力が強すぎるだけ。
2. 理不尽なことをされた時に起きる心の傷
自分の中に本当は
悲しい……。
ショック!
嫌だった!!
という気持ちがあるのに、それを無視してしまうと、心の奥にじわじわと傷が残ってしまいます。
怒ることは悪ではなく、心を守るための自然な反応です。
3. 怒っていいということは、自分を失わないということ
怒るというのは、自分の尊厳や心の境界線を守ること。
相手を攻撃することではなく、自分自身を守るために必要な行動です。
怒る=悪いこと
ではありません。
4. 優しい人が自分を大切にするためには
・嫌だったことを嫌と言う
・距離を置く
・気持ちを信頼できる人に話す
・何度も自分に大丈夫だよと声をかける
こういう小さな行動が、心の中の傷を少しずつ癒してくれます。
5. 最後に……
誰かを大切に思うなら、同じように自分も大切に扱ってあげてほしい。
理不尽なことをされたときに、自分を守る選択ができる人は
強さと優しさの両方を持っている人です。
そして、よく辛い事やショックな事に耐えたあなたをハグしたいです。
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アマリエ
2025.12.01
物部様、今回も拙いブログを読んでいただき、コメントをありがとうございます🙂
物部
2025.12.01
ありがとうございます😊😊